2025年7月の大震災に備えよう
日本は地震国家であり
毎日のようにどこかで地震が起きています。
時折、震度7を超える大地震も起こります。
記憶に新しいところですと
2024年の正月に起きた能登半島大地震でしょう。
能登半島地震での死者は240人を超え
避難者は1万4千人
街の復旧には相当な時間がかかりそうです。
今回は北陸の能登半島でしたが
これは決して対岸の火事では無いと思われます。
私は現在、京都市に住んでいますが
関西では30年前の1995年に阪神淡路大震災が起こりました。
死者6433人、家屋の全壊は10万戸という
戦後最大の大震災でした。

また、私の実家は福島県なのですが
東北地方では2011年に東日本大震災を経験しています。
東日本大震災による死者と
行方不明者は2万2215人です。
2万2千人といえば
京都府宮津市や佐賀県佐久市よりも多い人数です。
さらに私は
新潟県に物件を保有しているのですが
新潟県でも2004年に新潟中越地震があり
2007年にも新潟県中越沖地震がありました。
東日本大震災や能登半島地震に比べると
規模は小さいかもしれませんが、それでも
中越沖地震での死者は46人、負傷者4801人。
住家被害は全壊2827棟、半壊1万2746棟、
避難者は一時10万人を超えておりました。
幸い、私や家族は無事でしたが
震災で犠牲になった親戚はいます。
なので、いつどこで
地震の被害に合うかは分からないのです
他にも記憶に新しいところだと
2016年には熊本県で大きな地震がありました。
2018年には北海道でも大きな地震がありました。

過去にはまだまだ地震はありましたが
日本は本当に地震大国であることが分かります。
近い将来には必ず
南海トラフ地震は来ると言われていますし
首都直下型の大地震も噂されております。

富士山の噴火などもあり得ない話ではないでしょう。
大きな地震はいつどこで来るか分かりませんので
地震に対する備えは必ず必要です。
こちらなど参考に
さて
あなたもご存知かもしれませんが
2025年7月に大地震が来るということが
一部で噂されています。
過去に経験したこともないような
驚愕の大災害らしいです!
デマかもしれませんし
本当に来るかもしれません。
私の友人は
その期間は海外へ避難すると言っていました。
Yahoo!ニュースなどにも出ています
興味ある人は
2025年7月5日で調べてみて下さい。
これに関して私は
半信半疑ではありますが
上記でも述べている通り
日本はいつどこで大地震が来ても不思議ではないため
備えようとは思っています。
具体的な備えとしては
日本の各地に家を持ちリスクの分散を行なう
これです。
最低でも2拠点あれば
自分の家が被災した場合に
どこかに避難できるという訳です。
できればプライベートも何もない
避難所生活はしたくないですよね?
しかし、東京と埼玉
大阪と兵庫などの2拠点だと
ダブルで被災する可能性もあるので
できれば遠い方が良いと思います。
例えば、関東と九州、大阪と東北
東海と北海道などです。
本気で地震への対策を考えるなら
いつ来るか分からない大地震に備えて
遠方にセカンドハウスや
別荘を持つことをオススメします
また2拠点だけではなく
3拠点、4拠点あれば
より安心できると思います。
幸い、空き家の窓口では
激安の家を紹介していますので
ここでセカンドハウスや
別荘を見つけるのはアリでしょうね。
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上記の方法が全てではありませんが
いずれにしても地震への対策は
万全にしておくことをオススメします♪











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